4log

アニメ版シュタゲゼロメモ

ゼロ

前→アニメ版シュタゲメモ

1話

23話改変、導入として完璧なんだよな

岡部、あんな過去があって本当に大丈夫だったのか怪しいところはある
カウンセリングくらいでいいって言ったけどまゆりに心配させないようにそう言っただけなんじゃ……なんて勘繰ってしまう
→やっぱり自分が紅莉栖を殺したって自責してるじゃねえか……

冬るかちょっとかっこよくなってるよね 儚い路線もいいけどバンド寄りなのもいい
「俺だって普通の大学生なんだぞ」お前は普通じゃねえ!やめろ!!!

由季の登場ってこんな早かったっけ?

鈴羽の使命感もわかるし正しいんだけど、岡部が世界線を漂流し続けたあの苦悩は底知れなくて、マジでどうやって言及すればいいか悩んでいます
でも鈴羽の立ち位置が一貫しているという意味では“収束”している気がする、上手い作りだ
ずーっと鈴羽が岡部に未来を託している話をしている(事実)

リア充?ラボでワイワイしてた時からリア充だったんだよなあ

岡部の疲弊っぷりからして紅莉栖のことが相当精神にきてるっぽい

比屋定さん!!!!!
ここで岡部が比屋定を中学生と勘違いしたことを謝っちゃうのが岡部(というか鳳凰院凶真)らしくない。前なら絶対こうならなかった
鳳凰院凶真を返してください……

2話

OPで割れた砂時計が元に戻る演出見て咽び泣いてしまった

「彼女と親しければ親しいほど辛いものになる」……

「岡部倫太郎さん?初めまして」“初めまして”か~~~…… 岡部さん呼びもつらい

岡部が知っているけど知らない牧瀬紅莉栖っていうのが怖いな

比屋定に横スライドされるアマデウス紅莉栖かわいいね

アマデウス紅莉栖3Dになってる!!
岡部とふたりきりのときは元の紅莉栖に近いなあやっぱり

3話

「オカリンには好きな人がいるのです」のまゆりちょっと悲しそうに見えなくもない

歩きスマホを気にする岡部

アマデウス紅莉栖もねらー御用達グッズに反応するのかわいいね

β鈴羽のドライさ、“そう”なんだけどしんどいな

「好奇心が過ぎるといつか痛い目に遭うぞ」自戒だ

しれっと「だが男だ」が出てくるの草

パーティー楽しそうだけど紅莉栖がいないのが……本当に……
紅莉栖との記憶に苦しめられる岡部を見るのが辛い

4話

どこかで見たような夢だ

ランジェリー、一体誰教授が渡したんだ……

岡部が電話を掛け直した←おや……?

やめろ!アマデウス紅莉栖まで岡部に恋愛感情を抱かせるな!ほんとうにやめろ!!
なんでこの教授恋愛に持ってこうとするの?

「まさか恋人関係だった、とかではないわよね」そうだとして今の岡部には言えるはずがない

ダルが鈴羽の前だとちゃんとお父さんっぽくなるっていうかそう見えるの本当に親子だなーって思う

フェイリスがオカリンって呼ぶの違和感アリアリだ
みんな岡部のこと気にかけてくれててやさしい

ダルも落ち着いたように見えたけど全然そんなことなかった

萌郁、口数少ないけど普通に喋ってるなあ

5話

不穏なニュースで匂わせるような演出やめて

β世界線でも相変わらず鋭いな萌郁

萌郁がラボを出たところで萌郁と天王寺親子が対になるように歩く演出

比屋定の食生活が悪いのそれっぽい
レスキネンのからかい方嫌いじゃない かわいいね~

レイエス教授の前に真帆をつけていた人間がいるってところ誰だったっけ……

岡部、紅莉栖と向き合おうとして泥沼にはまっているようにしか見えなくて見ていられない
比屋定はそれをずっと懸念しているけど……

雪ではしゃいでくるくるするまゆりかわいすぎる

かがりが影があいまって思い詰めた表情しているように見える
意外とかがりって判明するの早いね

6話

まゆりのかがりへの向き合い方見てるとまゆりの優しさがよくわかる
養子を育てようとしたのも納得なんだよな

大切な人を忘れてしまったかがりと大切な人の記憶がゆがんだ形で焼き付いてしまった岡部……

鈴羽まで巫女コスしていてかわいいね
ダルが変態ムーブして鈴羽にシバかれるの草 親子っつったけど兄妹やんけ

かがり(の外見)が紅莉栖に似てるって言われた時の岡部の否定の仕方がなあ

巫女さん見られなくてしょんぼりするレスキネンじわじわ来る

アマデウス紅莉栖が急に出られなくなるの不穏すぎる

7話

急展開ここだっけ!?!?!?になってる
天王寺つよすぎ

あの黒スーツって誰だったっけ

シュタインズゲートを信じられるようになってほしい

るかルートじゃなくても「同じ苦しみを共有したい」になるのいいよね

8話

生身の紅莉栖だ……
α世界線なのに紅莉栖もダルも捕まってないのが不穏

風が下から上に上がる演出逆行とかタイムリープっぽい

ダルが岡部の責任の負い方や中途半端さに怒るのはわかるけどこのリーディングシュタイナーって岡部の主観で構築された世界=紅莉栖もダルも自分自身とかかっている節がある
岡部の知っている彼らというよりは岡部の主観の彼らっぽい?

今のラボのみんなも比屋定やアマデウス紅莉栖も世界線移動後の紅莉栖も岡部が未来に行けるように気にかけていたり手を差し伸べたり叱ってやったりしているんだよな……

鳳凰院凶真はまゆりのための人格なんだよ、本当に

現実に帰るの→晴れて光が差し込む
まゆりは天に手をかざしていたことと光は現実、夢から覚めることの二つをかけている?

「戻ったら私の事は忘れなさい」岡部が忘れられるわけないんだよなあ

「あなたに会えてよかった」のところの声好きだ

この回アニオリだったっけ?紅莉栖と一瞬だけ再会するシーン自体は原作でもあったような気がするけどわからん、思い出せん
→原作では紅莉栖と少し会話する程度だった(結構違う)、劇場版の要素もあるっぽい。劇場版まだ見てない

9話

そういやこれリーディングシュタイナーの回?

シュタゲスタンプかわいい 萌郁が使ってるのなんかウケるな

無印もゼロも鈴羽は“正義”側の人間だな~と思う。正義は弱いうえ未来を知ってる鈴羽はずっと苦しんでいる……
橋田親子のやり取り好きだしダルがいいパパしてる 岡部の友人だし鈴羽の父親で二人の事をよく分かっているから仲介に入ってくれてよかった

タイムマシンが電池切れしたら失敗した失敗したになってしまうじゃないか

片付けをする気のない比屋定さん
既にエナドリを数缶開いている辺り研究者って感じだ(最悪感想)

10話

マホクリ回ですか!?

レスキネンの研究室微妙に散らかってておもろいな

アマデウス紅莉栖「きっと先輩と話している方が楽しいんですよ」どちらかというとアマデウス紅莉栖と話すのがしんどいというアレ

片付けをする気のない部屋ま~た出てきた エナドリもプラスチック器も増えてる

お片付け綯様きた~
綯様の罵倒おもしろすぎる 何でダルもいるの?????

逆巻きに入れられるミルク(カフェのとこ)

DaSH(ダル)が普通なメッセージ送ってるのじわじわくる

パンダ真帆似合うなw
「自分は自分」の比屋定、自分に言い聞かせてるみたいだ

基盤ではしゃぐ比屋定も完全に科学者な紅莉栖もかわいいね
でもこういう話するとまた岡部が思い出しちゃいそう
突然のモナーぬいぐるみ草 やっぱりねらーバレするアマデウス紅莉栖おもしろ
8話のオカクリを経て10話のマホクリオカマホがあるのいいなあ
共通する大切な人間を失った二人がいるうえで、比屋定は未来に行こうとしているのに対して岡部は過去に囚われ続けている対比のさせ方上手いけどしんどいな

紅莉栖のパソコンはヤバいって話になってるけど解析してるのダルじゃないの?

11話

やっぱりオタクショップに身を隠しているのはダルくらいなんだよな

「存在しているだけで争いが起こる」いつだって牧瀬紅莉栖は戦争に関わってしまうのか

紅莉栖を過去の存在にしたくない比屋定すごく分かるんだよな……
目の前でパソコンが粉々にされた時の絶望すさまじかっただろうに

絶対に紅莉栖の全てはわからない比屋定真帆

「モーツァルトはサリエリのことなんか気にも留めていなかった」からって紅莉栖が比屋定の事何とも思ってなかったわけないだろ!!!!ただのマホ→クリ巨大感情じゃないから!!!

レスキネンのウインクかわいいね

「いつか、笑えるようになるといいわね」これをアマデウス紅莉栖に言われるのが、本当に……

レスキネンと比屋定がアメリカに戻ったのにまだ12話あるんだよなあ
意味深なレイエスの右手、一体何なんだ

12話

「大事な人と出会う歌」ってまゆりが言ってて、その歌の元が巡り巡って凶真とまゆりにかかっているっていうのが大好きだ
また鳳凰院凶真を呼び戻してほしいよ……

洗脳音やめろやめろやめろ
この時点では深く触れられないのこわい(それはそう)

まゆりが養子を引き取った設定、意図的に橋田親子と対比させる構図にしたのかなあ

かがりエンド、最後だけ見れば平和だけど未解決の伏線が多くて怖いしこの先があるとすると単に平和だったねじゃ終われないところがある
でも先にかがりがまゆりを思い出す方を出すのはわかる

13話

かがり記憶を取り戻してからちょっと子供っぽくなった?素直になったというか
親の前だと甘えたくなっちゃうよね むしろ今まで自分を抑え込んでたとかそういうやつ?

鈴羽に「楽しく過ごしてた」はいけない……
“あの日一緒に歩いてたら”かあ 一体どこで世界線が変わったんだろうね

相変わらず鈴羽の前だとダルがいい奴になるな 少し年齢が違うだけだけど随分離れているように見える(本当はそう)

ちょくちょく洗脳ソングはさむのやめろ

隠し事が下手なまゆりかわいいね

見かけによらず運転が荒い萌郁さんおもしろ
イニシャルDかな?

かがりが外にいるの危ないなあ
→……

14話

もう夏!?早くない!?

やっぱりかがり襲撃してくるんだよね
洗脳されてもまゆりのことはずっと覚えていて、もしかしたら救いはあるのかもしれないしそう願いたい
でもかがりからすると鈴羽に母から引き剥がされたようなもので、だから怒りの感情と母への執着はずっと焼き付いていたのかもしれない

翌年の夏に比屋定が紅莉栖の後を追ってタイムマシンに関わっていく、辿っていくことやその行為が本当に愛おしいよ

比屋定の人生に牧瀬紅莉栖がいて本当によかった……
マホクリ~~~~~

15話

トランクに隠れてる比屋定さん

父親に説教する鈴羽かわいいね 必死になるのは分かるが
スパルタ草

女子にデート指導されるダルおもしろ がんばれ~
比屋定だけ思いっきり装置使いまくってて草
洗脳じゃねえかこれwシュタゲのテーマ流すのやめろ

「由季さん!」ダル、イケメンだった(泣)
なんか未来のダルに似てない?

ダルの作画イケメンにしないでw

「失敗した…」これ失敗した鈴羽とかけてない?やめろ!

由季、いつものダルと一緒にいる方が楽しそうなのめちゃくちゃいいんだよな
「やっぱり、いつもの橋田さんの方が素敵だと思います」
萌え萌えキュンのところまで期待を裏切らないダル

壮絶な時代を歩んだ鈴羽が時間を跳んだ先で両親に救われるのが本当に……

16話

まゆり、岡部が海外に行くの寂しがってるんだろうなあ にじみ出ている
比屋定の研究を手伝うことで紅莉栖も報われるのに意識的に紅莉栖を自分から遠ざけている気がして見ていて辛い
横断歩道のカットも心の距離が離れているのを感じる

まゆりとるかの関係はずっと変わらないなあ

まゆりの彦星は鳳凰院凶真だよ……
「オカリンの心の中にいるのはまゆしぃじゃないの」……
誰も幸せになれない

やっぱり電話レンジバレるよなあ
複雑だ 岡部がタイムリープで苦しんだ先に選択を下して、それが覆ることはまゆりの生きている安全な世界が壊れてしまうということ

ダルがあんなに感情的になったの、彼も言ってたけど他のみんなが真剣に現在や未来に向き合っているからなんだよな
岡部は諦めてもみんなは諦めていない だからこそ岡部が立ち上がらないといけないんだ

比屋定は科学者らしくロジカルだけど泥臭くあがいているのが紅莉栖にも岡部にも似ているな 本当に比屋定のキャラ付けが上手い

ゼロでも「まゆりは何も考えなくていい」って言っちゃったよ岡部 また繰り返してる
やっぱり岡部だけが過去に囚われてる。鳳凰院凶真は死んでいて岡部は生かされている

終盤しんどくて言及の仕方を悩んでいます
岡部はこれ以上まゆりを悲しませないで

17話/18話

ショートケーキで照れる鈴羽かわいい

ここと18話ほとんどメモしてなかった

まゆりが岡部倫太郎という人間に向き合って、鳳凰院凶真もオカリンも好きだと自覚して、岡部がまゆりのためにそうしたようにまゆりも過去に跳ぶの良すぎる
まゆりのひたむきさが大好きだしまゆりには鳳凰院凶真しかいないよ

かがりがまゆりに手を出した連中を一掃した辺り母への執着辺りの言及がマジでこれだなって思った 彼女に必要だったのは愛なんだろうなあとしみじみ

レスキネンはまさに悪役してた アニメ版だとレスキネンルート入らないよね確か

「シュタインズゲートはみんなで見つけようとしていたんだね」

19話

ここから岡部もとい鳳凰院凶真が少しずつ戻ってくる=岡部が現在と向き合うことになるのが熱い
まゆりも言ってたけどいつものラボに戻りつつある

「私は紅莉栖じゃない」当たり前だろおまえは牧瀬紅莉栖じゃなくて比屋定真帆だぞ!!!

朝日に照らされた比屋定が光で紅莉栖と重なる演出、すごい

20話

第三次世界大戦……
岡部が精神的疲労もあいまって大分老けて見える

真面目な顔で君に萌え萌えバッキュンキュンとか言うのやめて

ダルがデフォルトでイケメン入ってるのおもしろすぎる
口調を変えるだけで

オカリンは死ぬ→オカリンの精神が死ぬ

黒髪の方(るか)かっこよくなったなあ もう「だが男だ」とか言えない
フェイリスは落ち着いたかもしれないけどいつも通りだ
るかが刀と銃で戦ってるの嬉しすぎる 妖刀五月雨……

「最初から……ずっと……俺たちの仲間だ……!」

「無意味な事なんてない」ってシュタゲゼロそのものだ

21話

アマデウス紅莉栖、最初は少し違うなって思ったけど岡部の知らない紅莉栖が描かれていただけでやっぱり本質は一緒なんだよな、悲しいほどに

2036年から時間を逆行する度に岡部に負担がかかっているけど同時に自分を取り戻せているように見える 泥臭くて途方もない復活の仕方だ

「未来は絶対に変えてみせる」で鈴羽の方を見たところ……

ダル、拳が顔面に入ってやっちまった顔すな

鳳凰院凶真の悪い顔だ!!!!!
無駄に凝った作画と声おもろい
鳳凰院凶真が復活して白衣を身に纏うの最高すぎる
ウザいのに泣ける

いつもの岡部って変な奴だけどリーダーとしては適任なんだよな本当に

何度やってもタイムマシンが破壊されるのつらい

22話

どうしようもなくめんどくさくてウザくて~って途中までずっとdisっててウケる
み~んな呆れてて草、これ終盤なんですよね?

岡部はふざけてるわけじゃない 真の中二病だしまゆりの鳳凰院凶真だから

しれっとねらー語を出してくるアマデウス紅莉栖

二人して真帆の身長おちょくってるのやめたれ
スリッパで叩く、一体誰なんだ

ここでも紅莉栖を消さないといけないんだよなあ……残酷だ
プログラムだから大丈夫、っていう言い方すごく紅莉栖っぽい、潔いというか合理的な思考をしているというか
感情と論理を分けて考えられるのが本当にすごい、それは簡単にできることじゃない

「あなたは覚えていてくれるんでしょう」

最後に紅莉栖が背中を押すのいいよね
ここで日が射しこんでくるのが大好き

比屋定への紅莉栖の言葉もまさに互いを尊敬していたことがわかる

23話

まゆりと岡部の覚悟……

まゆりが自分のこと、岡部と鳳凰院凶真のことを信じることしかできないとしてもそれがまゆりの背中を押すことになったのが救いだよ

岡部を立ち上がらせたのはみんなだけど鳳凰院凶真を立ち上がらせるのはまゆりであって、……

ビデオメールの岡部、ちゃんと白衣を着ているなあ

「世界を騙せ」

無印冒頭の岡部の語りをここで比屋定がリフレインするの熱い
泥臭く足掻いて望んだ未来を掴む物語、本当に愛おしいよ

最後に岡部がタイムマシンで鈴羽とまゆりを迎えに行ったところ、現実か希望的観測かは分からないけど岡部らしいし鳳凰院凶真だ……って思った

無印23話

これで変わったのってタイムマシンで戻ってからなんだよね確か

「オカリンは途中で諦める人じゃないよ」まゆり~~~~~~

この微妙にかっこつけて謎めいてるビデオ好き

“執念”ってゼロとかかってるな
3週間+n年の世界線漂流だよ……

「確定した過去を変えずに結果を変えろ」

ゲームやった時も言ったけどゼロがあってよかった、構成として完璧すぎる

無印24話

鈴羽報われてほしい 壮絶な過去があって数々の修羅場を掻い潜ってきたのはそうだけど無印でもゼロでもタイムマシンで過去に跳ぶからシュタインズゲートにいける保証はないという……

リーディングシュタイナーは程度の差はあれど誰でも持っているもの

「俺はお前を助ける」この自分への言い聞かせ方よ

自分が死なない事を逆手に中鉢に刺させた挙句自分の傷を抉っていくのあまりにもマッドサイエンティストだ
愛する女を守るためにしても身体張りすぎ
岡部が岡部であると同時に鳳凰院凶真でもあることが重要なのよね

「また会おうね、7年後に」鈴羽~~~~~

そういやバッジ渡して回ってたなあ
世界線が変わっても岡部にとっては大事な仲間だから……

岡部が紅莉栖と再会するところ何回見てもボロボロ泣いてしまう 紅莉栖がリーディングシュタイナーでα世界線での出来事が流れ込んでくるところといい……
「これがシュタインズゲートの選択だよ」完璧なエピローグだ
シュタインズゲート世界線に行けてようやく岡部やラボメン周りのみんなが報われた気がするな 本当に良かった

nヵ月後とかになりそうだけど紅莉栖がラボに遊びに来てくれるといいな みんなと親しくなってほしいし軽口叩き合いながら実験したり遊びにいったりしてほしいよ