地獄の最終章のメモ
体験版→2/25(エレベーターまで)→2/28(Aパート全部)
前:二章後編 次:最終章前編Bパート
初見
(選択:赤,紫)
ミドリ「どうせ死ぬならボクが殺したかったなあ」やっぱソウと血縁関係あるでしょ
↑全然そんなことなかった
マイ「一番強いのはサラちゃんなんでしょ…?」←これ
(本編更新後ここから)
妨害者
マイ「絶対に1人壊すまで満足しない」→逃げたり追い払ったり、ではなく絶対に殺さないといけない
“壊すまで” 殺すまで、ではなく?
美術館…ミシマ
→参加者たちと関係のある場所
美術館な上ミシマの絵が無いの伏線っぽく見える
「失われた思い出」ってサラにもあるのかな サラだけミドリの事を一ミリも覚えてないけど
ロッカールーム?
天井に赤い血
最初の試練に使われた部屋←誰の?
「戦うの好きじゃない」←ほんとか〜?
どこでそんな心を得たんだ???妨害者は一人壊さないと満足しないんだろ???
ランマル「アスナロの人間がいる」
→サラがミドリを見て何も反応を示さなかったことを根拠にすればアスナロの人間はサラかサラ以外の候補者どちらかになる(あの場にいたサラ以外の人間はミドリに対して既視感を抱いていたり拒否反応を起こしたりしていたので)
処刑台
首吊りで処刑されたのって誰だ?天井と床に血痕なら可能性があるのはヒナコくらいだけど……
ロッカールーム「目に見えぬ誰かと 運命を繋がれている」
上の階と繋がっている
カンナ「聞き覚えはありませんか……!」
クルマダ「オレ達が見たのは自分が死ぬ瞬間だけ」
ランマル「死ぬちょっと前の記憶は覚えてねえ」
アリスが反応
そういえば八分雨兄妹の試練が分からんな(普通に今までスルーしてた)
↑そういえばギンも分からない
オフィス
ハヤサカはここでサラの情報を得ている
医療系の会社
ここでアスナロの男と知り合った
→裏は違法薬品などの製造
(知ってた)(多分人体実験とかやってる)
全員の情報を渡した
→計画に関わったから候補者に選ばれた?
同意書にまたサラ以外反応したな、逆にサラはなんで反応しないんかな
どういう流れで書いたんだろ……
緑の本
「メイプル」妨害者の中でも最強
背中のすき間
ヒツギ管理システム
青 人形
赤 人間
黄 空室
最初のところに棺があった
ミドリについて
シンAI「彼は…怖い友達さ」
シン「彼は同じ学校の生徒ですらなかった」
「彼の家でたくさんのことを学んだ」
“ヒヨリくん”の家か~……→普通いじめっ子の家なんて行くか?行ったんじゃなくて拉致されたんじゃないの?
シン「ある日…死んじゃった…」
やけに他人事みたいに言うね
ミドリ達の首輪は死者の首輪(でも人間だろうから死んで生き返っている人間?)
ということはサラのお父さんやガシューは……
Qタロウめちゃくちゃ良い奴じゃん、泣いたよ
ケイジの尊敬していた人は警察内部の闇を暴こうとしてクビになった 「メグミの目は気を付けておけ」→メグミとミドリは関わりがあった?(半分脅されてたんじゃないか?)
警察内部の闇(抽象的)
ケイジがミドリに殺意を向けるところめちゃくちゃ「嫌いなものは殺してしまえばいい、それが『人間』のすることか?憎ければ殺せばいい、それが『人間』というものではないのかね?」だった
サラが合意書にサインする方どうなるの?デスゲームのために命を差し出すとかかなあ 巻き込まれた時点で合意もなにもないやんけとは思う
Aパートおわり(まだAパート)
選択:赤,緑
誰かがサラに装置を使った?(根拠ゼロ)
でも「思い出さなくちゃいけない」(うろ覚え)とも言われてるしどうなんだろ
(本編更新後略)
ソウ「楽しみたいんだよ…ミドリは…」
ソウ「黒幕なのか…?」
ミドリ「真実は…自分の手でつかみ取るんだ」
ケイジ「そろそろ知りたいねー…キミ達の関係も…」
ソウ「生きている時に…よく一緒にいた」
やっぱり血縁関係がある!(知らん)(ソースがない)
↑なかった
初見じゃない方
ミドリの「標的は篠木敬二」、冷静に考えれば
・(勝率はともかく)候補者には平等に勝利する権利が与えられるべき
・誰か一人が絶対に“敗北”する、そして本当に特定の候補者を殺せという内容だったとしても、逃げ切れれば“勝利”を約束されているというのはある種の確率操作になるので平等とは言えない
・このデスゲームの本質は「誰が死ぬ」「誰が殺す」というところには無い。エンターテイメントとしての殺し合いではない
というところからフェイクだと気付けるけど当事者的には顔面真っ青だよなーって思った
あとこれどのルートでも篠木敬二だった。ただのフェイクならサラやギンも入れるだろうけどそうじゃないということは伏線になっていたりしないよね 早バレだったらごめんね
↑まさか「(ボクの)標的は篠木敬二」って事だった?
やたらケイジの過去つついていたしあの拳銃を持っているしご丁寧に死体まで保存して用意していたし
名前入力
アリス…「冗談じゃない ボクは彼に殺されたんだ」怒ってる
アルジー…「別の名前にしてよ」
アスナロのロゴがASならサラがS、黒幕のイニシャルはA、的な見方ができる。サラの根拠はカイのパソコンにあった「デスゲームの始動」
といいつつアスナロはサラとソウ=ミドリが関わっている方を推す(あと黒幕はミドリとは別でいそうな気がする。いそうってだけだけど)
人形はトイレが必要ない←ふーん
人形も紅茶は飲める←ん?
人形の動力って何だろう。複製も稼働時間に制限があるなら何か必要なはず
候補者もしくは参加者は人間(健康診断表っぽいやつ)
メモ
ノエル「カンタンに死んじゃってさあ」
女の子?「あなたがこれを?」
女の子?「ちょうど…死にたかったの」
・ヒナコの「あなた」呼びが見つからない(アンタ呼びはあった)
・絵画の少女?は黒髪 ビデオの少女はこっちか
生き残った方が「御宿雛子」になれる
Qタロウ「久しぶりぜよ」
ギン「そういえば なんか頭痛いニャン!」
複製入れ替わりも疑えるけどQタロウ刺されて出血してたしなあ(ここで血が出る人形)(やめろやめろ)
シンの絵画(シンが名前を捨てた=シンは死んだ)ってミドリの趣味……
(紫ルートでもこの絵画は変わらないのでシンの絵画とする)
・アリスの殺人がずっと引っかかる
レコに悪意が降りかかったら(レコのミュージシャン人生にソウがどこかで介入するところがあったとしたら?)黙っていられないだろうけど殺すまでいくかはわからん
殺すほどか?と思うかもしれないけど本人が「殺した」と言ってる
・ミドリについてシンは「殺されちゃった」ではなく「死んじゃった」と言っている
→死んだ事実は隠蔽されていない?隠蔽しそうだけど
・あのミドリでもあっさり死ぬんだしやっぱり人間って脆いよね(言いたかった事これ)(ほんとに人間か?)
シンが自分を捨てて“ヒヨリソウ”を名乗ったの、死んでるから名前くらい借りてもいいとかみたいな安易な考えなんかじゃなくて、本気で自分を捨てないと生きれないって思ったからなんだろうな
適当に名乗っても自分の中で作り上げた人格なら自分とさして変わらないし、そういう意味では死んだ(正確には死んでいない)他人の名前や人格を借りるのは間違ってない
ただ真っ先に思い付いたのがヒヨリソウだったのはちょっとかわいそう。怖い友達だの彼の目を見ると心がざわざわするだの汗が出て不安になるだのそれ友達か?ってなる。ヒヨリソウはひどい!
妨害者について
(生き残っている人間が)メインゲームとあまり関係無いところで死なれるのはちょっとやだ
→妨害者は人形しか狙えないようにプログラムするか!
って考えたけどこれどっちかというと生き残っている人間を減らさないようにしたいんじゃなくて単に人形側へのハンデな気がする ミドリ的には人形という形とはいえ復活させてあげたようなものだし生存者と条件同じじゃ「生存者側が」不公平、かわいそうだよねって考えてそう、だから妨害者は人形しか狙わないし「あいつはあくまでもダミーズに…」もそういう事。ヒヨリソウはひどい!
シンとソウのマフラーに関する説明がまだされていない。シンは拉致された時点でマフラー着けてたっぽいしどうせソウが(半分嫌がらせで)シンと同じマフラー探して買ってきたんだろ知らんけど。ヒヨリソウはひどい!いつから着けているのかな
黒幕、流れ的にミドリでもいいっちゃいいんだけど候補者が同じ血をひいている(要出典)わけだし父親の顔みせろやとは言いたい
ケイジの「カンナちゃんは…それを望んで…」に対するソウの「…話にならないね」って「あいつが許しても俺が許さない」と同じ文脈を感じる
エレベーターのところ 2/28の更新以降にチャプターから始めると「息をのみ、エレベーターが着くのを待っていた。」から「そして、静かにエレベーターは動きを止めた。」の間のケイジとサラの会話が丸々飛ばされるっぽい
サラAI説関連(最終章前編補充)
全員の情報を渡した、つまり拉致された時点では全員人間だった(なぜこう書いたか→「組織はニセモノを自由に動かせる」ので)
まあエレベーターで入れ替わっている可能性も否定できなくはないがそれを裏付けられるものが少ないので保留。
一応ケイジ(2/28更新後に2/25時点でのエレベーターのセーブデータで確認),カンナとそのペアはサラと一緒のエレベーターに、Qタロウ,ソウとそのペアは別のエレベーターに乗っていたのは確定。ギンと八分雨兄妹は知らん。
Qタロウはマイに刺されたときに出血していた。
ケイジ周辺(最終章前編補充)
メモ(途中)
・過去回想ではケイジは巡査部長,メグミは警部
・ケイジが警察官を辞めたのは22~24の時だと仮定 ※大卒,準キャリア
ノンキャリアだと巡査部長になるのは大体20代後半→本編時点でケイジは20代後半なのとAI周りの仕様(性格のアップデートが3年おきっていうやつ)的に矛盾する、って思ってたけどノンキャリアだったとしても早ければ24歳から試験が受けられるらしい。
いつ警察学校に入ったかとかその辺の情報も気になる。
・メグミは当時24~26,27と仮定。会話的にキャリアで採用されている?
採用7年目で警視に昇任すること、ミシマが最年長=参加者に30代以上の人間はいないことも入れるとこれより上ではなさそう
仮にメグミの「期待してるわ」が「後継者(要出典)として期待している」という意味だったら頭抱える
→“おまわりさん”と関わりがあるケイジを監視下に置く必要があったとしても「期待してるわ」というのは嘘じゃない(監視する必要があるのを隠したいだけじゃない)だろうし嘘だったらあの事件を隠蔽するはずがない
表情的にもメグミがソウに操られているとは思えな、かったけどソウは政府を監視下に置けるって言ってたしこれじゃあ堂々巡りかな それでも隠蔽したのもソウに命令されたから、とかじゃない気がするな
美術館にあったケイジとメグミの最初の試練の絵を見る限りケイジはメグミを開放するつもりだったんじゃないか
→「他に言う事はあるか?」は決して「最期に言い残したことはないか」という意味ではなく「他に言うべき事があるんじゃないか?」(=隠蔽についての説明とか)ともとれる
聞き出すならこのタイミングしかないと思っての行動だとしたら……
年齢関連(fanbox情報込み)
候補者の年齢は12〜29付近まで。よって、候補者は父親が同じ=同じ血を引いている説が現実味を帯びてきた(ミシマ先生は40過ぎくらいだろうと勝手に思い込んで勝手に「だろうけど年齢がな〜……」的な事をほざいていたので迂闊だったところでもある。ソースなしに決めつけてはいけない)
ケイジの年齢を27と仮定
→ケイジの尊敬していた「おまわりさん」がジョーの父親である可能性が高くなる。回想でのケイジが10歳辺りとすると、その時点でジョーと10歳の年齢差。ジョーは本編開始時17歳、これで年齢に関する整合性が取れるし、自己紹介の後でジョーがサラに「俺ケイジさんと行くわ」って言ったところも、「自分の父親と同じ」警察官だったからとも考えられる。
まあ若干こじつけ気味ではある
あと「同じ目をしている」辺りをお出しされる気がする
レコと音楽について(二章まで)
ヒップホップ
・幼少期から様々な音楽に触れてきた
・「媚びた音楽は作りたくない」
→ブラックミュージックのような「リアルを投影した音楽」に行き着くのでは?
・ヒップホップ的なアプローチ
・ラップを取り入れる
・サンプリングを取り入れる
レコは楽器が作れる
ソース:Twitter8/17
“求められていない音楽”
・ロック
・ヒップホップ
・メタル
「天才小学生と言われ始めてから魂の入ってない音楽ばかり作らされた」
「作らされた」「雑音ばかり」
→“魂”ではなく技術だけを取り上げて彼女を取り囲む連中が多かったから
同じ芸術系でもナオはレコとは真反対
ナオは何か特別な才能があったわけではない,最初の方は技術に縛られていた(漫画版番外編)
・バンド
アリスは36雷818のメンバーだった
レコはアリスとぶつかることもあった。アリスはパートこそドラムだが裏方的な役割もこなしていたらしい(叩けなかったので数合わせ要因)
レコでも一応事務所に所属していたらしい
ほか
本編の時期について
・サラ,ジョーの冬服、ソウのマフラー
→秋~春
・年齢と学年
→3月誕生日のギンが小6で12歳(二章前編)
→3月?小学校卒業してない?
「いつまで逃げる……?」と「どこまで逃げる……?」という対
地獄?